POLICY 企業方針

アチームはお客様が「夢」「あこがれ」へたどり着く「道のり」をエスコートします。

現状ベースで迎える「将来」を分析し、ゴールのための前提条件を実現する人財を創出します。

そのために3つの基本方針を全うします。

企業の「未病化」実現

経営の思考と現場の技巧を融合

モノづくり由来の「打ち手」活用

安心して働ける企業があってこそ、人財を育成できます。

企業という大地に、しっかり根を生やす人財を創出する為にも企業が健全でなくてはなりません。

企業の「未病化」を実現します。
企業が「未病(健全体質)」でいるための処方、対策を行います。

treatment!

未病化改革の立案から処方・経過観察まで、一連のサイクルで行うことで企業の健全化を促進・安定します。

①未病立案:自社・競合他社の実力測定や市場の成長を推定し、組織の未病の可能性を判定します。

②未病計画:異常が見つかれば未病(健全体質) でいるための処方を計画します。

③病原対策:組織への薬剤投与・経営陣の骨太化を目指した改革を推進します。

④未病処方:組織間の血流を改善・栄養補給や筋力強化により組織の耐性を向上します。

⑤未病観察:処方が終了した後も定期検診により組織の体力確保や次への展開を効果的に誘導します。

PAGETOP

人財は経営陣の思考だけでなく現場に通じている必要があります。

しかしながらその両立は難しいものです。

われわれはプロジェクト活動を通じて両立を要するポジションを創出し、人材育成に寄与します。

お客様と一体の「チーム」を発足。経営の思考と現場の技巧を融合します。
壁・距離がある噛み合ない歯車も、新しい歯車を追加する事で両者を結びつけ正転することができます。

new gear!

経営者と従業員は本質的にかみ合わず、空回り状態になりがちです。

経営者の立場は理解されない・独裁とささやかれ孤独になりがち。

現場従業員は評価され安定収入を得たい・部分最適を追求しがち。

経営陣の思考・構想と現場従業員の技巧を生かした行動を結び付け、組織運営の歯車を正転します。

われわれは両者をつなぐ歯車の役割を担うと共にそのポジションたる人財育成を推進します。

PAGETOP

成功体験をしてこそ、人財を育成できるものです。

われわれには人財育成の加速度を増す(成功打率の高い)打ち手を提供する用意があります。

モノづくり現場で培った「打ち手」を効果的に活用します。
現場経験を活かした効果的な打ち手を活用します。

next!

航空機や自動車といった人間の馬力を大きく上回る産物を世の中に提供する「モノづくり現場」には、事故を防止する手法や手軽な価格で購入いた だくための原価低減手法があふれています。

元々大手製造業の現場において、そうした手法を実用した数多くの経験を積んだ竹間が代表を務めるアチーム。現場での実用経験を活かした数々の 効果的な「打ち手」を保有しています。

製造業にかかわらず、「モノづくり現場で培った打ち手」が有効であることを、異業種においてもコンサルタントとして成功実績を重ねています。

それぞれのフィールドに対し効果的な一手を活用する事で業務改革の円滑な進行を促進します。そうした成功体験をクイックに何回も重ねることで、 人財を育成しております。

PAGETOP

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企業の「未病化」を実現します。
企業が「未病(健全体質)」でいるための処方、対策を行います。
お客様と一体の「チーム」を発足。経営の思考と現場の技巧を融合します。
壁・距離がある噛み合ない歯車も、新しい歯車を追加する事で両者を結びつけ正転することができます。
モノづくり現場で培った「打ち手」を効果的に活用します。
現場経験を活かした効果的な打ち手を活用します。
企業の「未病化」を実現します。
企業が「未病(健全体質)」でいるための処方、対策を行います。
お客様と一体の「チーム」を発足。経営の思考と現場の技巧を融合します。
壁・距離がある噛み合ない歯車も、新しい歯車を追加する事で両者を結びつけ正転することができます。
モノづくり現場で培った「打ち手」を効果的に活用します。
現場経験を活かした効果的な打ち手を活用します。

経営分野

プロジェクト分野

ロードマップ

事業計画策定

事業提案

9視点分析

↓

コスト分析

リスク分析

↓

↓

財務諸表評価

売上分析

アドバイザリー

(市場開拓・販売方法改善)

実行計画

管理規定定義

効果測定KPI定義

↓

進歩管理

課題管理

成果物管理

スコープ管理

連携管理

↓

切替計画

教育・啓蒙

業務分野

IT導入・保守分野

市場調査
×
要素技術開発(QFD)

商品企画

(プロフィットデザイン)

↓

5S推進

暗黙知の可視化

業務フロー分析

(TOPIC)

購買先の最適化

↓

顧客管理×商品管理

(スクリーニング強化)

販売リソース改善

物流最適化

要件定義

RFP策定

導入計画

↓

↓

導入管理

導入効果推定支援

評価計画・管理

↓

↓

↓

ITIL

運用・保守計画

運用マネジメント